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学校体験談

Global Village...フレンドリーで国際色豊かな学校

国際色豊かなエネルギーにあふれた学校です。先生もフレンドリーで個性的な人が多く、毎日のクラスも、様々なゲームや豊富なカンバセーションで、楽しみながらも着実に実力を伸ばすことができます。ほぼ毎日ある学校のアクティビィティでは、友達と観光をしたり、スポーツをしたりと、バンクーバーの生活を、思う存分満喫することが出来ます。日本人の割合は一定に抑えられており、スイス、メキシコ、ブラジル、韓国など様々な学生が、在籍していているので、学校内での何気ない友達との会話も、日本ではなかなか体験できない貴重な経験になります。英語の実力アップはもちろんですが、文化の違いや考え方の違いを知り、経験をつむことで自分を成長させたい人には、ピッタリの学校ではないでしょうか。(K.H君)

Eurocentres...先生たちがとても親切で安心

この学校に決めた理由のひとつは、2年前の夏に1ヶ月通ったことがあり、良い経験ができたからです。今回3ヶ月通ったときには、特に、スペイン、スイス、フランス、トルコ、サウジアラビア、ブラジル、メキシコ、韓国など、世界中の人たちと出会うことができました。これもEurocentresだからこそだと思います。他に良かったと思う点は授業です。レベル分けがされており、それぞれ10人ほどのクラスで、リスニング、会話、単語、文法など幅広く学習することができました。印象的だったのは、実生活の中で使う表現の仕方など、日本では習えないことも多く学ぶことができたことです。そのほか、ラジオを使ったリスニング強化などもとても力になりました。学校には学習室が設けられており、放課後は先生がいるので、いつでも質問できる環境でした。先生たちは皆とても親切で、「何か分からないことがあったり、悩みがあったらいつでも相談してきなさい」と言ってくれて、安心して過ごすことができました。英語学習の環境はもちろん、さまざまな国の人たちと出会える、貴重な経験ができた場所でした。留学は、多文化を学び、色々な価値観を知り、そして自分の視野を広げるいい機会だと思います。私もEurocentresでその貴重な経験ができ、この学校を選んで本当に良かったと思います。(J.Iさん)

Pacific Gateway International College...日本人の弱い所を補ってくれる

母国語禁止という厳しいルールがあるので、「英語を話す」ということに慣れさせてくれた学校です。人数が多いので友達もできやすく、最初にこの学校に行って本当によかったと思います。学校の規模が大きいので、レベル分けもしっかりされているし、先生の質も高いと思います。日本人の方が経営されているので、日本人の弱い所を補ってくれるカリキュラムもたくさんあり、かなり英語力が伸びたと思います。(Y.Sさん)

Gastown Business College…ビジネス+英語+αを学べる学校

私がGastown Business College に決めた理由はふたつあります。ひとつは教科書からビジネスを学ぶより実践的なビジネスコミ二ケーションが学びたかったから。ふたつ目の理由はインターンシップをしたかったからです。授業ではビジネス文化の違い、会社でのコミニケーションの取り方、履歴書の書き方、電話のかけ方、インタビューの受け答え等を学びました。その後、実際に企業に電話をかけてアポイントをとりインタビューを受けに行きました。幸運にも自分でジョブオファーをゲットできたときは嬉しかったです。これからカナダのマーケティング会社でインターンシップをする予定です。会社ではいくつかのプロジェクトに関わり、戦略を練ったりリサーチするのが私の仕事です。Gastown Business Collegeはアットホームな雰囲気で、インストラクターも親身に相談に乗ってくれます。また少人数制なので英語を話す機会も多かったです。カリキュラムの中で自分と向き合う機会も多いのでビジネス+英語+αを学べる学校だと思います。(A.Nさん)

Blanche Mcdonald Centre...ネイルやメイクをしっかりと学ぶ

「ネイルをしっかり学びたい」という希望があったので、Blanche Mcdonald Centreに入学しました。専門学校最初の1ヶ月は誰でも辛い思いをすると思います。自分だけ出来てないのでは...と劣等感を抱いてしまうんですよね。でもそれは皆が皆思っていることだと思います。私は専門学校を卒業したとき、今までにない充実感を味わうことができました!(Y.Tさん)

Ashton College...体験した人にしか分からない達成感

私が通ったAshton Collegeは、バンクーバー内でも厳しくて有名な学校です。Business Administrationを専攻しましたが、正直、何度もやめたいと思いました。それでも毎日何とか繋いで行き、やっと1ターム目が終了した時に得たあの感動と言ったら、本当に今まで経験したことがないものでした。きっと一生忘れることはないでしょう。生まれて初めて「やり切った」という達成感を得ることができました!思い起こせば、いつも私の周りには私を励ましてくれる友達がいて、「もうやめたい!!」って嘆いている私を救ってきてくれました。こんな厳しい学校で一緒に勉強しているからこそ、クラスメイトとの間に芽生えた友情は本当に深まったと思います。このような学校を卒業すれば、他の簡単に卒業できる学校に比べると、得られるものは大きく違うと思います。とにかく、体験した人にしか分からない達成感なのだと思います。(Y.Wさん)

Vancouver Film School...高い技術とセンスを身につける

専門学校をVancouver Film School (VFS)に決めた理由は、「同じ時間を費やすなら、最高の場所で、最高のレベルに達したい」というのが私の考えだったからです。もともとは違う学校を考えていたのですが、両方に見学に行ったときに、VFSの卒業生の作品にすっかり魅せられてしまいました(笑)。彼らの作品は非常にレベルが高く、けれどそれは、技術の詰め込みやそれを見せびらかせるのではなく、高いセンスを見せるための手段として使われていました。技術に負けてない彼らのセンスには驚嘆しましたし、そういう人たちと一緒に学びたいと思ったんです。ここでの時間の流れは本当にはやい!夜10時まで学校で勉強というのがいつものパターンで、最悪夜中の1時半までいました。1日の大半を学校で過ごすので、クラスメイトや違うクラスの人との仲はとても近いです。それは本当にすごくいいことだと思います。
 (R.Kさん)

Sprott-Shaw Community College…将来の就職に繋げるチャンス

この学校のHotel Managementコースに通い始めて、4ヶ月が経とうとしています。この学校を選んだ理由は、コース終了後にインターンシップを受けることが出来るからです。実際に学習したあと実践できることはとてもいい機会だと思います。授業は語学学校とは少し異なり、カナディアンの人たちも一緒に勉強するので、先生の話すスピードはとても速いです。初めの一ヶ月はほとんど聞き取ることができず悩んだ時期もありましたが、日に日に聞き取れるようになっていき、それがとても嬉しく、また諦めずに頑張ろうという気持ちにしてくれました。インストラクターの人たちは様々な業界で経験を積んでいるので、実際彼らが経験した話などが聞けるのも利点です。また、分からないことがあるとすぐに調べて教えてくれ、いつも支えてくれます。Sprott-Shaw Community Collegeでは、自分の興味のある専門分野を学ぶことができるので、将来の就職に繋げるチャンスを得ることができると思います。(J.Iさん)

MTI Community College...楽しい雰囲気の中で力をつける

ホスピタリティを学びました。ホスピタリティを選んだ理由は、以前、あるファーストフード店でハンバーガーを1つ頼んだとき、頼んでもいないのに2つ出てきてしまったのです。そのときの対応が、不愉快に感じられたと同時に接客業の大切さを知りました。これがホスピタリティを専攻するきっかけになったのですが、実際にコースを始めたら、接客業一つ取るにしても各クラスで生活に必要な知識・常識まで学べたので本当に役に立っていると思います。MTIでのホスピタリティコースはDiploma+インターンをするには期間的にも最適でしたし、とにかく先生がコメディアンのようにおもしろいのです。毎回の授業がとても楽しくて、クラスの雰囲気もとてもいい感じなんですよ。全く苦にならずに続けることができ、本当にあっという間に時が経ってしまいます。クラスの人数は20人前後で、色々な国籍(カナダ人、パナマ人、中国人、韓国人、日本人など)の人が集まっているのですが、皆仲が良く週末もクラスメイトと遊んでいます。とても楽しいですよ。(K.Iさん)


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